店舗型からデリヘルへ

投稿日:2016年9月8日

私は昔は箱型のヘルス店を良く利用していました。その箱型のヘルス店で良く指名した子がデリヘルに移ると言われたので、その子について行ってデリヘルを利用するようになりました。始めて利用した時は同じ女の子でのプレイなのに、本当に楽しめました。恋人気分になれたのと、ホテルで待っているドキドキ感が全然違いました。女の子も可愛く見えました。箱型もいいのですが、1度味わうとなかなか元には戻れないと思いました。彼女も何だか楽しんでいるように見えました。今迄もちんこを咥えてもらったりして楽しんでいましたが、ホテルでは色んなことをしました。彼女はついてきてくれたこともあってかなりサービスしてくれました。2回目に彼女をホテルに呼んだときは即尺をしてくれました。服を着たままでまさかフェラしてもらえると思ってなかったので凄くテンションがあがりました。即尺だけでなく全てのプレイで箱型ヘルスを抜いたと思います。これからもデリヘルを楽しみたいと思います。

デリ呼ぶ際にはタトューの確認

タトューありなデリヘル嬢がどうにもこうにも苦手です。まあ、タトューありなデリヘル嬢だけではなくって、ソープ嬢にしてもメンエス嬢にしても、実はタトューが入っている風俗嬢は結構いたりするのですが、あれ自分は非常に萎えるポイントなのですよね。みんな結構お腹に入れていますよね。ですからメンズエステに関しては脱がないから見えないにしろ、デリヘルはやっぱり脱ぎますし、脱いで欲しいですし、そうするとタトューが見えますよね。やわらかい部分にタトューが入っていることがとくにイヤで、お腹に女神のタトューが入っていたデリ嬢もいたんですが、お腹に青色がのっかっていることがどうにもイヤで、なんだか萎えてしまいましたね。やっぱり不自然な色合いに自分は思ってしまいますから。まあタトューをカッコイイと思う感覚の人もいることですし、どちらが正義かは言えないことです。しかしデリヘルなどの風俗利用にあたっては自分の好みをおおいに反映させて良いものですから、今では電話口にて要望はしっかりと伝えていますね。「タトューないよね?」と確認しています。